ガゾーン関門都市圏

2010年08月25日更新

新門司大橋

設計・施工
九和設計(橋梁設計)
竣工・規模等
1987年竣工、PC斜張橋、橋長77m、塔の高さ30m、最大スパン74.92m、幅員21.5m
場所
北九州市門司区新門司北1―新門司1
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名門大洋フェリーターミナル付近から見た新門司大橋 2010年8月

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幹線6号から見た新門司大橋 2010年8月

あらまし

新門司大橋(新門司2号橋)は、新門司地区のランドマークとして知られたPC斜張橋。今津漁港の船溜入口に架かり、埋立地の新門司北地区と新門司南地区を結ぶ。橋の下を漁船が通航するため、橋の出入口に坂道を設けて高い位置に持ち上げる。斜張橋としては北九州市内でもっとも規模が大きい。

2005年6月20日作成

資料

参照記事(外部サイト)
なし
関連項目(ガゾーン内)
特集 新門司道路 - 港湾事業。太刀浦CTと新門司埠頭を結ぶ。

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